ブログお引越し♪

ネット情報に弱い私。
昨日会ったアメブロガーに
「アメブロは登録者数がダントツだ」と聞き
早速 お引越しを決めました。

今年2回目のブログの引越しです。
タイトルはそのままです。

引き続き宜しくお願いしま〜す♪

   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

新しいブログ:「寄り道でもいいのかも」


眠れな〜い(>_<)

疲れてるはずなのに眠れない

私にしては珍しいのです。
いつも 横になるとスグに夢の中ですから。

5:30にアラームをセットしている私は、12時には眠っていたいのです。
1時になっても…
2時になっても…
眠れない…

だからと言って 目は疲れているので本を読む気にはなれない。

たまに眠れないだけでも
こんなにイライラするのに
しょっちゅうこんな状態の人はたまらんだろうな…と思います。

ふとんの中でイジイジしてもしょうがない…と起き上がることにしました。

そう!
やろう!やろう!と思いながらできてなかった扇風機を片付けよう!

羽を外し、先ずは洗剤をつけてキレイに洗い
乾いた雑巾でキレイにフキフキ

⇒⇒

大きいビニールをかぶせて、終了。
来年の夏までサヨウナラァ〜〜

キッチンでやってたもので
床に飛び散った水しぶきを拭いてる内に
流しの扉が汚れていることが気になりだし
座り込んで拭いている内に

キャ〜 
もう 朝やんかぁ。。。

そのまま娘のお弁当づくりに…。

こんな日もありますわぁ

お料理の効用

いつの間にかジャガイモが野菜室に溜まっていました。

ちゃんと冷蔵庫を確認せずに買い物に出かけ
まだ有るのに 買ってきてしまうことが重なり 余っているのです。

とりあえず、何を作るかわ後で決めることにして
コンソメスープでボイルしました

そう…いつも無計画な私。

茹で上がったポテトをおしゃもじでつぶしながら
半分は、すいとんのようなお団子してお味噌汁に入れることを決め
半分は、明日また決めよう…と置いてました。

そして今日、
コロッケを作ることにしました。

少し遊び心も手伝って、
ウィンナーやカニカマを細かくカットして 混ぜてマゼマゼ音譜

 ⇒

最近は

生協からの揚げるだけのコロッケ
・なつかしのコロッケ
・紅芋コロッケ
・タマゴコロッケ
・カレーコロッケ
を食卓に出していました。

娘に食事制限があった時代は 全て手作りだったのに… 今はどうでしょう。
かなり手を抜いてますしょぼん

私の母は、コロッケ、ハンバーグ、餃子など全部手作りでした。
多くの家庭がどこもそうでしたよね。昔は。。。

手早く出来上がる冷凍食品が大活躍の最近ですが、今日はしみじみ感じたことがありました。
コネコネしたり、丸めたり、ネトネトタマゴに素手をつけたり、パン粉をつけたり
とまあ こんな動作は 少し子ども心に返してくれます。

面倒だからと手っ取り早い簡単調理のものを選らんでしまいがちな私ですが、
こうして少し手間をかけることで、逆に気持ちをゆったりさせてくれたりもすることが感じられました。

早く!速く!効率的に!…という感覚ばかりが優先されがちだけど

やっぱり しんどくなります。

…そういうの。

大人になると、日々の生活の中で砂遊びなどの感覚遊びができない分、
こんな形でも補えると思うと お料理はやっぱりいいなぁ。音譜


初めてのタジン鍋



最近 流行のタジン鍋…。
冬になると土鍋で蒸し野菜をよくします。
体重を気にしている娘は、野菜中心のメニュー希望が多く
お鍋にすることが多いのです。

そこで タジン鍋…買おうかどうしようか迷ってました。
お鍋のフタが中身の見える透明なガラスになったからは
俄然購買意欲が高まっていました。

でもでも 値段が、、、
HARIO製は5000円を超える。

でもでも
昨日 イオンで見つけた 直系20センチ程よい大きさのものが…1980円

もう 買うしかない

朝から娘に野菜と豚肉のミルフィーユ鍋。。。

いい感じでした

-------------------------------
月1回更新のブログ「Rebornだより♪」を更新しました。
つぶやきは…「一番知りたいこと」です。


思春期のモヤモヤ・・・?

先日、娘(中3)が塾から帰宅して
「お母さん、ルル(愛犬)の散歩行かへん?」と言ってきました。
私は
「もう 11時やで。明日にしよう。お母さん眠たいし。。。」

少しして、娘が
「行かれへんかぁ…。」と一言。

私は、何か悩み事でもあるのか?…と
「わかった。ほんなら 行こ!」

…と外に出ました。
友だちとのトラブルか何か かも…と思っていたのですが、
娘は
「何かこのまま眠れそうになくて、外に出たかった。
 理由はわからへんけど な〜んか モヤモヤして気持悪い。」

…とまあ こんな内容のことを言って、特に悩みなど打ち明けることなく
15分ほどで帰宅しました。

そこで ふと思い出しました。
高校生の夏休みの午前中
な〜んか じっとしていられず モヤモヤして
自転車で10分ほどの 大きな公園をぐるぐるとサイクリングしたこと。

自分でもワケもわからないような感じのモヤモヤ。

そして ちょっと身体を動かすとスッキリする。
そんな感覚…

みんな通って来たような……。



断り方

中学3年の娘は、“関ジャニ∞”のファン。
おこずかいの制限もあり なかなかコンサートなんかにもいけません。
そこで グッズだけでも買いに…と出かけたりしています。

そんな彼女も受験生の為、塾のゼミの日と重なり今回は買いにいけない様子。
口出しせずに見ていました。

そうすると 娘が
「お母さん、コンサート行く子に頼んでみようと思うんやけど。。。」とのこと。

でも、頼む相手が ブログで仲良くなった子らしく面識はないのです。
…ということは、お金を立て替えてもらわないといけないということ。

そこで私は、
「3000円ものお金、会ったこともない人に立て替えてもらうのは
なんぼなんでもアカンと思うよ。頼むとしても 先にお金を渡しておかないと」…と忠告しました。

うん、分かった、、、、と言っていた娘ですが、
実のところ、私に相談する前にお願いメールを出していたのです。

そして相手からの返信に感心して 事実を私に打ち明けてくれました。

返事のメールには
「代わりに買っといてあげたい気持は山々だけど
   今回のことは引き受けられないわ。ホンマ ごめんね。」とのことだったのです。

1つ年上の高校1年の女子からだったのだけれど
娘は
「こんなふうな断り方があるんやぁ。すっごく感動したわ。
こんなふうに言われたら こっちの気持ちも悪くならへんし、相手の気持もよくわかる。
私も断るとき こんな言い方しよう!!」とのことでした。

娘は「 引き受けられない 」という表現にびっくりしたということでした。
娘には とても大人な表現に思えたようなのです。

「引き受けられない」という表現だけを聞くと きつい表現に思えたりもするのですが、
前後の文章から 相手の「ごめんね、申し訳ない。」…という思いが伝わって
きたようなのです。

私は、
あぁ こうして 学んでいってくれるんやなぁ…と嬉しくなった一件でした。

パステルアートワークショップ



秋晴れの中、4人の方の参加でした。
みなさん初体験のはずが、サクサクと色を乗せていかれました。

いつも 思うのですが、同じテーマを同じ材料を使って仕上げる。 
でも、人それぞれの味のある仕上がり。

当たり前のことなのですが、
こうして 出来上がった表現を見て
「人って 本当にそれぞれ 違うんだなぁ」って思います。

そう思うと やっぱり 相手に伝わるように表現しないと
人ってわからないんだぁ…。。。
そうなんだぁ…


やっと秋の空気





窓を開けたままで寝ていると、今朝は寒いほどの空気で目が覚めました。
キッチンに行くといつもなら飛びついてくるワンコが今朝は来ない。
リビングを見ると、寝床に入ったまま まだ 眠たそう。

そんな清々しい朝の空気を吸いながら自転車で出勤。
外は寒いくらいなのに ルームは風が通らない為 ムッとしてる。
仕方なくエアコンを入れました。

来談されるクライエントさんに状態を聞きながら室温調整
大阪で窓を閉め切って ちょうどイイ室温になるのは もうちょっと先のようです。


今の仕事 自分にあってる?

今の職を「これこそ私の天職だ!」と言える人は、とっても幸せな人だと思います。
人生の大部分が成功している…と言ってもいいくらいの幸せなんじゃないかしら?

そこまでとはいかなくても、
「辛いって感じることもあるけど、自分にはまあまあ合ってる仕事だなぁ。」と
思える人も幸せだと思います。

でも、
「何年やっても この仕事にやり甲斐を見出せない。」
「何しろ毎日が楽しくない!」
…なんていう心境で仕事を続けているとしたら
それは つらい
自分が活かせて 楽しい仕事…ってないものか?

仕事を探す時は、いろんな面をできるだけ多く満たす職種を
選びたいものです。 

自分がこなせる仕事なのか?
興味の持てる仕事内容なのか?
長く続けていけそうな職場環境なのか?
給料面や通勤の便利さ、勤務時間帯…など

現状の切迫度合いにもよるけれど
やっぱり吟味したい!

カウンセリングルームにも職場の人間関係のほかに
「この仕事をこのまま続けていくべきなのか?」という
人生のターニングポイントとも思える迷いを抱えて来談される方も
いらっしゃいます。

そこで 以前から学びを深めたいと思っていた「キャリア・アンカー」についての
講座に出席してきました。

キャリア・アンカーというのは、
仕事を決める時に
  ・どうしても譲れない価値観や欲求
  ・本当の自分を象徴するもの
こんな感じです。

アンカーというのは、船の錨(いかり)のことで、
そこに戻ってくる…という感じで捉えたらいいと思います。

自分が判断に迷った時、
そこに戻れば本当に選ぶべき基準のようなものが変わらずにあるはず。

このアンカーがあやふやだったりすると
周囲の情報に振り回されたり、
短期的な考えでしか検討でいなかったりします。
そうすると
「この仕事も また合わない!」と後悔することにもなりかねません。

今回受けた講座で、アンカーをハッキリさせる手助けになる書籍の紹介が
ありました。

質問に答えていくことで 自分のアンカーが見えてきます。

迷っている方は一見の価値アリです

キャリア・アンカー―自分のほんとうの価値を発見しよう (Career Anchors and Career Survival)  
         ↑↑↑
セミナーの講師はこの本の訳者:金井壽宏先生でした。
とってもフランクで楽しい方でした。
そんな金井先生が訳されたこの本は難しい表現は無く、読みやすいです

チョコッと覗いてみてください♪

アラフォーという言うには、厚かましい年齢になりました。

最近は
娘の目覚しい成長、
自分の着実な老い…など
よく分かる変化から微妙な変化などを感じながら過ごす日々です。

そんな中
既に足をつっこんでいる「中年期」について、考えることが多くなり、
中年期について書かれた書物も読むようになりました。

そこで、
そんな思いをつらつらと綴ったページをアップしました。

7月から少し書き始めていました。
書いたものの 今日まで下書き保存のままにしていましたが、
先ほど公開しました。

良かったら、覗いてください。⇒⇒⇒「中年という季節」

今のところ、下記のようなタイトルで綴っています。
-------------------------------------------------------
【2010年08月】
・「中年」という感覚が頭をかすめた頃
・アンチ“アンチエイジング”
・エイジングって?
・「中年の危機」って…?

【2010年07月】
・中年の本当の意味って?
・中年っていつから?
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「中年なんて まだまだ…」と思っている人にも
必要な情報があるかも…です。




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■お知らせ

パステルアートワークショップ

日 時 : 2010年9月18日(土)
      午後1:00〜3:00
場 所 : カウンセリングルームReborn
    (地)御堂筋線北花田駅徒歩2分
参加費 : 3,500円(材料費込み)

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